SIMPELT LIV

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# 同じ悩み

わんこ

 

圧倒的ブリーダーとその犬、それにブリーダーのお友達が我が家にやってきたお話。続きです。

 

本来の目的であるティトの臍ヘルニアを確認後、フィーカをしました。出来る事ならさようならしたかったのですが、一応わざわざ来て下さった手前、私達は色々用意していました。コーヒーやお菓子をつまみつつ、お喋りすること一時間半。

 

ティトの生活について色々質問されました。

 

一人で留守番できるかどうか。

普段、どのドアを開けてどこを自由に行き来しているのか。

食事はどれくらい与えているのか。

などなど。

 

答えを聞いてすぐにお話なさるので理由を説明する間もなく、しばらくしてまた質問されるといった具合。もちろん良きアドバイスもありますが、ボーダーラインを飛び越えていらっしゃるので、私達は苦笑い。特に食事面ではだいぶ注意されました。

 

ティトは体格が大きいので、体重もそこそこあります。先日行った病院で体重測定したところ、特に太ってもいないし問題ないと言われました。しかしブリーダーとその友人から、だいぶ太っているわね、と指摘されました。一日の食事分量を答えたところ、それじゃ太るわ!と。

 

でも...。

 

同じくハバニーズ

 

同じハバニーズでもだいぶ全長が違いますし。

 

一緒に水を飲んでいて可愛いのですが、違う犬種かと思う位ティトが大きいので、遠近感がおかしくなっています。しかも空腹で吐くことが何度もあり、獣医さんやペット用品の店員に相談したりして分量を調整していました。もうたぶんしばらくお会いすることはないと思うので、このままの分量をあげていこうと思っています。

 

ご一行が帰って疲れがどっとでた私達。

一応もう一度考えましたが、やはり手術を受けさせようという結論を出しました。

 

その翌日。

ティトの大親友である、ハバニーズのネモ君に散歩中会いました。

 

2匹がじゃれ合っている間、私はティトの臍ヘルニアについてとブリーダーの事を少し愚痴りました。ネモの飼い主の奥さんは、獣医さんを信じた方がいいとアドバイスをしてくれましたが、ブリーダーについては思うところがあったようで、今度はネモのブリーダーについて話し始めました。

 

実は私もネモのブリーダーに辟易しているのよ、と。

年配の女性らしいのですが、しょっちゅう奥さん宅を訪れ、その度にネモのブラッシングをしてお風呂にいれるのだとか。自分の方法があるらしく、奥さん達が同じようにしていないとちょっと責めるような言い方をされるとの事。更にノンストップでずっと喋るからもう疲れちゃって...と。連絡を絶ちたくても、奥さんの子ども達はブリーダーの犬が大好きで、来る度に喜ぶから無下に出来ないそうです。

 

ティトのブリーダーもずーっと喋ってる!と奥さんと意気投合。お互い同じ悩みね...と慰め合いました。

 

私達はたまたまそういうブリーダーだっただけです。

適度な距離で良き相談相手になってくれるブリーダーももちろんいるでしょう。これも運。ただ、彼女達がいなければティトは生後8週間まですくすく育つことが出来なかったので、有り難く思っています。とりあえず言ってみた感は拭えませんが。

 

しかしまさかスウェーデンで井戸端会議出来る日が来るとは。

ティトのお陰です。

ブリーダーにもある意味感謝です。

 

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    # 犬の臍ヘルニア

    わんこ

     

    ティトの前脚が炎症を起こし、風変わりな獣医さんに診察してもらったと書きました。薬局で指定された市販の薬を買いましたが、あまり効果が見られず、他の獣医さんに改めて診察してもらいました。

     

    特殊なシャンプーで週2回足だけを洗い、スプレーの薬を1週間使って下さいと言われ、だいぶ良くなってきました。診断は同じでしたが、きちんと診てもらい改善されてきたので私達は安心しました。

     

    ただ、もう一つ問題が。

    生まれつきティトは臍ヘルニアでした。おへそがポコッと出ています。成長とともにふくらみの中に壁が出来てくるので、1歳まで様子をみましょうと言われていました。もし壁が出来ない場合、そこに内臓が入り込んで圧迫され、緊急手術になる場合があるとの事。そうならないよう願いながら1歳を迎えたわけですが、ティトのおへそは徐々に大きくなり、押しても引っ込まなくなりました。

     

    navelbråck

     

    前脚の診察もそうですが、臍ヘルニアの診断にドキドキしていた私達。

    ふくらみを触り、おっとこれは...と獣医さんは呟きました。押しても引っ込まないのは壁が出来ていない証拠。幸い今のところふくらみの中には脂肪のみだそうですが、腸が入り込む場合があるので手術をオススメするわ、と言われました。脂肪だけの場合、手術は簡単だそうです。もし内臓が入り込んでから手術をした場合、内臓にもメスを入れるため時間も体への負担もかかるそうです。まだ1歳でエネルギーがあり元気な時に処置した方が、術後も治りが早いとの事。

     

    でも最終的にはあなた達の決断だから、家でよく考えてね、と言われ病院を後にしました。

     

    帰宅後に彼と相談し、元気な体に全身麻酔をして切るのは心が痛むけれど、やはり獣医さんの言う通り今のうちに手術してしまった方がいいかもしれないね、という結論を出しました。

     

    ティトを迎えた時、もし手術する場合は費用面でヘルプするわ、とブリーダーに言われていました。

     

    第一印象は良かったものの、色々な価値観の違いをブリーダーに感じていた私達。ハバニーズに大してのアドバイスは有り難く聞いていましたが、なにせトゥーマッチ。それ以上の事には耳を塞ぎ、連絡も取らずにいました。かと言って険悪なわけではなく、一歳になった先日、一応写真を送ったりしていました。

     

    話すのはちょっと憂鬱だけど、頑張る。と言って電話した彼。

    診断結果を話すと、セカンドオピニオンは受けたの?と言われました。いやそれは...と言いかけた時、私の友達に臍ヘルニアに詳しい人がいるから、その人と一緒に今度ティトに会いに行くわ!とブリーダー。えっとそれは...と彼が言い淀んでいる隙にも彼女はブワーっと話を継続、そのままの勢いでじゃあね!と言って電話を切りました。隣にいる私にも聞こえる声量とノンストップの喋りなので、彼が圧倒されるのも納得。結局彼女達の来訪を一先ず待つか...ということで昨日。

     

    フリーダーと彼女の犬、そして例のお友達が来ました。友達もハバニーズは今まで何匹も飼ってきたそうで、その中には臍ヘルニアの犬がいたそうです。早々にティトのお腹をみて、おへそを触り確認。

     

    押しても引っ込まないってことは...壁は出来ていないわね。

    そして中には脂肪だけだわ。

     

    それは獣医さんに行く前から私にもわかっていましたが...。

    その後彼女は一言、手術の必要は全くないわ!と言い放ちました。

     

    内臓が入り込んだときのリスクなど、獣医さんの話をしましたが、彼女達は全く意に介さず。内臓が入り込んだらもっと大きくなるし、足の付け根の血色も変わってくるから今は大丈夫、だそうです。いやいやだからさ、ってもう一度説明しましたが、内臓が入る事はない!と言って話は終わってしまいました。私の犬は手術しなくても長生きしたし、何も問題なかったわ!というのがゴリ押しの理由みたいです。

     

    へへへ...もう諦めよっと☆

    と気分を切り替え、その後1時間半に渡って続くフィーカを彼女達と共に過ごしました。

     

    ティトはと言うと...。

     

    同じくハバニーズ

     

    デレデレ。こやつ...!

     

    私達とは真逆に、彼女達とブリーダーの犬がかまってくれる事に大はしゃぎ。でもまぁ嫌がるより喜んでくれた方が嬉しいので、良し。楽しそうな顔は私達にとっても救いとなりました。

     

    彼女達とのフィーカの様子やその後はまた次回に続きます。

     

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      # 久々の生地購入

      北欧雑貨

       

      一週間以上前に行った蚤の市。

      その後風邪を引き、ようやく完全復活しました。

       

      蚤の市での目的は大きな生地。

      今回、数は少なかったものの満足する買い物が出来ました。洗濯も終わって色落ちも確認し、ようやくじっくり眺める事ができます。

       

      tyg

       

      上段2点は冬に見たら元気が出そうな色合いです。

       

      北欧のレトロ生地は年代毎に特徴があり、沢山見ているとなんとなーくどの年代かわかるようになってきます。私が思う50年代の色合いは、あまり鮮やかではなくグレーやえんじ色やからし色など、ちょっとくすんだ感じの色合い。柄も抽象的ではっきりとしたモチーフはあまり使われていません。個人的には特に好みではありませんが、同じ年代の家具などに合わせるとよく映えて、そんな時はとても素敵だなと思います。

       

      60年代はファッションでもカルチャーでもそうですが、殻を破ったようにガラっと変わります。斬新なデザインや奇抜な柄。女子が大好きなマリメッコも、この時期に今でも親しまれてるテキスタイルがばんばん発表されました。その流れで70年代はもっと色が鮮やかになり、同系色でまとめられていたものが沢山の色使いをされるようになります。遊び心満載で見ていると楽しくなり、私はとても好きです。この頃のIKEAの生地をたまに見かけますがやはり素敵なものが多く、今手元にあるIKEAの生地をあと30年したためて育てるか、たまに考えます。

       

      80年代は言わずもがなアレですが、あのダサさもそのうち収集したくなってくるのかもしれません。

       

      何も作らずにたまに眺めるのもいいですが、やはり何か作りたい。

      今回パイル地の大きな生地を買いました。

       

      tyg

       

      夏、海や川に行った時に羽織れるものをこれで作りたいと思います。思っているだけの可能性大ですが、気持ちと頭は想像でわくわく中。

       

      そして一番嬉しかったのがこの生地。

       

      70's

       

      暗い冬にぴったりな明るいテキスタイルです。

      ブロッコリーみたいなもりもりの木をバックに昇る太陽。ここのところ天気が良く、昼間は太陽をまだ浴びる事ができます。でもそれもいつまで続くか...。

       

      3時前にはもう太陽が沈みます。これからもっと早くなるでしょう。

      私達の家は一般的なスウェーデン家庭と比べライトが多く、格段に明るいです。彼の家族ははっきりとは言いませんが、いつも眩しそうにしています。外から見るとご近所さんちが暖色系の灯りなのに対し、ウチは青く光っています。インテリア的には残念ですが、出来れば蛍光灯をがっつり設置したい...。

       

      せめて部屋は明るく。

      生地を見ながら気分も明るく。

      今年は冬に勝つ!が最近のスローガンです。

       

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        # Tito、雑誌に載る

        わんこ

         

        先日降った雪はすっかり溶けました。シーズンの最初に降った雪は、結構積もっても溶けると言われていますが、まさにその通り。散歩が格段に楽になりました。次の積雪までに出来る限り遊んでもらいたいので、毎日森へ行っています。

         

        トントン、と頭上から聞こえる音はキツツキ。

         

        キツツキ

         

        彼らも冬の準備で忙しそうです。

         

        散歩中に会って友達になった犬がティトには数匹います。

        友達の匂いはすぐにわかるティト。急に走り出したかと思ったら、1ブロック先の角を曲がったところに友達がいることもしょっちゅうです。随分離れていて姿が見えなくても気付きます。これはいつ誰がマーキングしたのか、犬は道端の匂いを嗅ぎながら情報を集めているらしいですが、実際目の当たりにすると嗅覚ってすごいな、と驚かされます。

         

        仔犬の頃は同じ犬種か、同じくらいの体格の友達が主だったのですが、最近では大型犬とも仲良くなっています。

         

        IMG_2799散歩遊び

         

        難しい発音で、何度聞いても忘れてしまう名前のメスの友達。

        こちらの犬もティトと同様、ティトの匂いに気付くと急に立ち止まるらしいです。どうしたのかと思ったらティトがいたのねー!と飼い主が話していました。

         

        この犬は長距離を走る大会で優勝したそうです。いつも木の棒をくわえて、ノーリードで飼い主のそばを歩いています。吠える事もなく、とても賢く格好いい体の持ち主。じゃれてくるティトをあしらいつつも遊んでくれる、優しい犬です。

         

        後ろをちょこまかとついていくティト。

         

        IMG_2799散歩遊び

         

        ハゥ!

        ブンブン振る尻尾のビンタを顔面に受けてもなんのその。

         

        犬同士の好き嫌いはどのようにして決まるのでしょうか。

        ティトの好みを聞いてみたい。

         

        このように犬の気持ちはよくわかりませんが...

         

        雑誌、いぬのきもち12月号に載りました。ティトが。

        ”海の向うで犬と暮らすコト”という記事です。国が違えば犬との暮らし方やそれにまつわる環境、人々の考えも様々です。海外で暮らす犬との生活を毎回リレー方式で紹介していくコーナーなのですが、ご縁があって今回そちらに載せて頂く事になりました。私達が住むスウェーデン、ノールボッテン県での暮らしぶりと、この国での犬と人の関係、ティトの様子など、もちろん写真付きで綴っています。

         

        毎回付録が充実していて、日本にいたら確実に買っていただろうな、と思ういぬのきもち。日本では犬を飼っていませんでしたが、そんな私でも知っていたバイブル的な雑誌です。まさかそれに自分達の事を書く日がくるなんて...。有り難い事です。

         

        この雑誌は本屋さんでは買えず、定期購読のみでネットで注文出来ます。ひと月だけ欲しい場合もあるかと思いますが、最短2号でその後電話で解約出来るようです。ご興味がある方は試しにふた月だけのご契約でもいいかもしれません。ベテラン飼い主用と初心者用、2種類ありますが、ティトはどちらにも掲載されています。因みに、12月号の申込は今月26日までだそうです。そもそも雑誌を買うのはな...という方は、今月半ば頃からdマガジンでも見られるらしいです。

         

        犬種によって、個々によって、人間同様当然性格や気質は異なります。

        ティトのきもち。せめて目の前にいる大切なティトのきもちは、理解してあげたいところです。

         

        普段パートナーに対してはあまり優しくない私。彼にはぼくのきもちもわかってよ、と言われそうです。いや、日本語が達者なら確実に言われていたでしょう。色々な意味でここで暮らしていて良かった、と思った総括でした。

         

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          # 改善された習慣

          わんこ

           

          6月にトリミングに行ってきたティト。

          10月に産まれた為、それからやってくる極寒の冬はカットさせるべきではない、とブリーダーに言われていました。8ヵ月目で初めて切ったわけですが、4月の雪解け時期は散歩の度にドロドロになり、散歩前のブラッシング&散歩後のシャワーが大変でした。

           

          こちら、カット前。

           

          カット前

           

          なんだか懐かしい姿。

           

          カット後も毎日続けていたブラッシングですが、格段に楽になったのは言うまでもなく。ティト自身、あれ?痛くないけど?といつもと違う感じに不思議そうにしていました。

           

          こちら、カット後。

           

          カット後

           

          何度見てもこの変わりっぷりには笑います。

           

          最近、また毛が伸びてきたティト。

          頭部の毛は目にかかるので結んでいます。カット後が遠い昔のようだ...と思いつつ、相変わらず毎日ブラッシングしているわけですが、毛玉を取るのは本当に大変です。痛いのでしょう、嫌がって動き回ります。

           

          今まで使っていたブラシはこの通り。

           

          ブラシ

           

          右の柄は左と同じ長さありました。

          柄をかじっている間は大人しくしている為、その隙に左のブラシで梳かしていました。しかし左のモノは本来仕上げ用。仔犬のシルクのような細さならまだいいのですが、大人の毛になってきたティトには右のブラシで根元から入念に梳かさなければならず...。

           

          というわけで、新しいブラシを購入。今までかじっていた癖もこの際直したく、毎日毎日格闘しながらこの1ヵ月半過ごしてきました。最初は半ば無理矢理でしたが、徐徐に学んでいったティト。梳かし始めは抵抗するものの、しばらくしたら大人しく横たわり、されるがままになってくれました。

           

          毛玉は皮膚の近くに出来る為、無理矢理梳かすと皮膚を痛めますし、激痛を感じます。頑固な毛玉は根元をハサミで切るのですが、怖がっていたハサミも今では大人しく受け入れてくれます。

           

          今まで頑張ってきて良かった...。

          最近では気持ちがいいのか、目がとろんとして半分寝ています。

          もちろん毛玉部分は体をくねらせたりして嫌がりますが、以前とは比較出来ない程すぐに大人しくなります。体のどこを触っても許してくれるティト。成長してくれたティトを見ていると嬉しさがこみ上げます。

           

          マウンティングの癖も直りました。ティトのそれは性的欲求とはまったく違います。

          遊びがエスカレートして興奮してしまった時や思い通りにならない時、よく私達にマウンティングしていました。それと毎晩20時頃、決まって巨大クマのぬいぐるみに激しくマウンティングする癖がありました。

           

          クマとは遊ばせないようにしました。

          しかし私達に対しては、いくらダメと言っても一向に直らず。無視したりある時はちょっと強く叱ったり、色々試してもダメでした。ところがいつの間にやら一切マウンティングしなくなったティト。何がきっかけか、いつが最後か、思い出せないくらい自然にやめてくれました。やっても何もいい事が無い、と思ったのでしょうか。1歳半になったら落ち着くよ、と散歩で会った何人かの飼い主に言ってもらいましたが、まさにそうだと感じます。

           

          毎日の積み重ねが大事だとわかっていても、いつになったら...とため息が出る事があります。まだそう思う事が上記2つ以外でもありますが、これらを励みに、いつかは必ずと信じてティトと向かい合うのみ。何かを学んでもらう代わりに、私達もティトが大好きな散歩を欠かさず、遊びを満喫してもらいたいと思います。

           

          毎度お読み頂き有り難うございます。
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