SIMPELT LIV

som är inte så simpelt
<< March 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
# え、誰?

わんこ

 

両親宅に挨拶に行った際、久々の再会を非常に喜んでくれたティト。

また私との生活が始まったわけですが...。

 

その時は彼も休暇で赴任先から帰って来ていました。

我が家はやはり落ち着く?と思いきや、ティトは彼の側を離れず、どこに行くにも着いて歩いていました。私の方には一切来ず。寝るときも私の側に来ていたのが、彼の方に寄り添い、私の事を上目遣いで見ていました。あの再会の喜びはなんだったんだ?

 

さてはティト、怒っているな?

突然居なくなっちゃうし、生活拠点を変えられて、また勝手に家に帰されて。

あーごめんごめーん。と思いきや...。

どうやら奴さんは私の事を忘れている模様でした。

誰この人って感じでよそよそしい。

 

3日後、彼が赴任先に戻ってしまい、2人きりになりました。

するとどうでしょう、ティトは安心出来る檻の中に丸まって、出てくる気配なし。檻のドアは常に開けっ放しですが、閉めてくれと言わんばかりに居座っていました。食事もすんなり食べず。散歩に行こう!と言っても出て来ず。でも全くの一人にはなれないので、私が違う部屋に行くと一応不安なのか檻からは出てくるのですが。その隙にハーネスを着けて散歩に連れて行っていましたが、2日ほどそんな調子でした。

 

 

夜寝る時は一応側に来ますが、ベッドに首を乗せて彼の部屋をジッと見つめていました。来てくれないかな...と願っているような眼差しは私にとって寂しくもありましたが、仕方ありません。人間にとっては4週間でも、犬にとってはもっと長い時間が過ぎているでしょうし、それを補うにはまた時間が必要です。

 

馴れてくれるのを待つしかあるまい。

そう思っていた時。

 

もしやあなたは!とティトが私を思い出した(と思われる)瞬間がありました。

午前中のお昼寝の後に行なうルーティーンのブラッシング。しばらくは軽く梳かすだけにしていましたが、本格的に再開したその日。嫌がるティトをなだめつつ寝かせて、以前のようにとかし始めたとき、私の方にハッ!と顔を向けしばらくジッと見ていました。そして静かになすがままに梳かされたのですが、それからは檻に籠る事もなく、前とほぼ変わらずに過ごすようになりました。この強引さは...あいつ!とでも思ったのでしょうか。面白いものです。

 

彼の両親にも変化がありました。

もっと出掛ければいいとか、家でこれをやったらいいなど、今まで親切心で色々言ってくれていたのですが、ティトのお世話で大変だから家では無理せず自分の時間を過ごしてね、と言われるようになりました。大変さを知ったのでしょうか。彼らが飼った事のある犬は狩猟犬。猟に連れて行っていた為しつけも厳しく、しょっちゅう構わなくてもいい犬だったようです。ところがティト。寂しがりやで、皆に遊んで欲しいし中心で居たい甘えん坊。可愛くも時にはため息をつきたくなる...。そんな感じだったようです。ですが、居なくなるとそれはそれで寂しいようで、ティトに会いたい!と前よりも言うようになりました。

 

なにはともあれ両親に可愛がってもらい、彼の事はもっと好きになり、私の事も思い出し(たぶん)、また日常に戻りました。離れる事で色々と学ぶ事が多く、今後また預かってもらう為にはどうしたら良いかなど、課題も明確になりました。また日本に帰国するまではずっと一緒です。

えーずっとぉ...?とお犬方は思っているかもしれませんが、私は幸せです。

 

毎度お読み頂き有り難うございます。
たまには彼と2人の時間も楽しみたい。と強く望んでいるのは私、ではなくティトですがクリック頂けると嬉しいです。

にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ にほんブログ村 海外生活ブログ 北欧情報へ

0
    | comments(0) | trackbacks(0) | 06:00 | category: |
    # 留守番ティト

    わんこ

     

    私が日本へ帰国している間、ティトは彼の両親に面倒をみてもらっていました。遠方で働く彼が帰ってくる時には彼が世話をするということで。

    しかしその準備はとても大変で...。

     

    毎日やるべき事は盛り沢山。

    居ない間に一度はお風呂に入れなければならず、それは彼にやってもらうことにしました。とは言え、今まで全て私がやってきたのでこういうときは困ります。一つずつ教えるのは時間がかかりましたが、なんとかこなしてもらう他ありません。

    両親は毛が長く甘えん坊なタイプの犬を飼った事がないので、一つずつ伝授。出発前に2回ずつブラッシングと歯磨きの実演をし、防寒服の着せ方から普段の癖などの細かい事も一通り伝えました。一度に言われても覚えるのは難しいので、食事や散歩のタイミングなども含めて全て紙に書き出し、ティト用具も引っ越して出発前日に準備完了。

    4週間弱の別れは寂しさでいっぱいでした。

     

     

    あぁ可愛いティト...。どうか楽しく過ごせますように。

     

    私達は犬用フードしかあげていませんが、きっとお母さんは自分達のごはんをあげるんだろうな...。そして毛玉も出来ちゃうだろうな...。と、思う事は沢山ありましたが、いちいちクギをさすのもどうかと思ったので、ある程度は仕方がないと心の準備をしていました。

     

    FB好きの彼のお父さん。ティトの写真や様子をアップするから見てね!と言っていたので、たまにチラチラ見ていました。朝は早くから凍った湖に散歩に行ったり、夜は一緒に寝転んで眠ったり、楽しい毎日だと書かれていました。お互い楽しそうにしてくれていて私は大層安心していたのですが。

     

    ある日の投稿を見てびっくり。

    頭の毛は目に入ってしまうので結んでいました。でも両親にとっては結ぶのが難しいと思ったので、ピンで留めるだけでいいよと伝えていました。ところが、投稿写真を見るとその部分だけばっさり切られていました。

     

    えー!と思い、彼に連絡してみたところ。

    ブラッシングが難しくて想像以上に毛玉が出来ちゃったから、明日全身カットする。頭の毛?あぁそういえば切ってたね。

    って...一応確認は欲しかった...な.....。

     

    カット翌日のお父さんの投稿を見ると、前回よりも短く虎刈りのようになったティトの写真が。毛玉は皮膚に近い場所にできるので仕方がなかったのでしょう。私も勉強になりました。預ける前にカットすべし。

     

    帰国直後、疲れてはいましたが両親にお礼を言いに、そしてティトに会いに両親宅に向かいました。久々の再会後は、お茶をしながら居ない間のティトの様子を聞いたり、日本での出来事を話したり。

     

    預けた直後2日くらいは遠吠えをし、不安な顔をしていたそうですが、それからは両親との生活を満喫していたらしいです。

     

     

    よかったねーティト!毛もちょっと伸びていました。

     

    お茶をした後、私は片付けや洗濯などやる事があったので、もう一晩だけお世話をお願いし、そのままティトを残して自宅に戻りました。

     

    翌日、彼と一緒に行って荷物一式とティトを連れて帰って来たのですが...。

    しばらくぶりの我が家での生活、私との生活に異変が。

    明日に続きます。

     

    毎度お読み頂き有り難うございます。
    持って帰って来て!と頼んだカット後の毛を持ち帰り忘れ、私に怒られた彼ですがクリック頂けると嬉しいです。

    にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ にほんブログ村 海外生活ブログ 北欧情報へ

    0
      | comments(0) | trackbacks(0) | 06:00 | category: |
      # 雪とテレビ対策

      わんこ

       

      今年の北スウェーデン、11月は珍しく雪が降らずずっと暗いままでした。晴れの日が多かったのは嬉しいのですが、地面は凍結しています。暗くて良くわからず、普通のアスファルトだと思って歩いたらツルツルで、危うく転倒しそうになったのは数えきれず。

       

      12月にはいるといつも通り雪が降り、今では景色も明るくなって散歩がしやすくなりました。雪はティトも大好きです。雨&雪用の服を買ったので、体が雪玉だらけになる心配ももうありません。

       

      雪の散歩

       

      股からお尻部分だけ開いているカバーオール。これがあるだけで私もティトもどれほど散歩が楽になったことか...。足には相変わらず雪玉が出来ますが、散歩後のシャワーは足だけで済むので助かっています。今まで散々嫌がっていたドライヤーにも馴れ、洗った後にきちんと乾かすことも出来るようになりました。

       

      まだそこまで大量に雪が降っていないので、森の中の道もまだなんとか行けます。相変わらずそこではノーリードでティトを走らせていますが、全てが真っ白なので道の境目がわからず、ティトはどこまでも走って行ってしまいます。先日、今まで止っていたところでもドンドン突き進んでいってしまい、大変焦りました。それからは森から出るかなり手前でリードを着けるようにしています。

       

      昼間は一応太陽が昇っている時間帯ですが、明るいだけで太陽光はありません。朝と夕方は言わずもがな真っ暗。それでも私も気分転換になりますし、3回の散歩でお互いストレスを発散しています。

       

      ティトに対してイライラすることはありませんが、どこにでもついて来たり、足音で吠えたり、困ったなぁと思うことはいくつかあります。ティトが悪いわけではないのでティトに対するストレスと言うよりも、どうしてあげたらいいのかわからなかったり、解決策をなかなか見出せないストレスです。ティトがいる事によって私の行動が制約されのは事実。しかし癒しや喜びが増すことも事実。私達にとっては後者の方が断然に比重が大きく、一緒に生活出来ることを有り難いと思っています。

       

      昼寝

       

      何か楽しい夢でも見ているのでしょうか。

      こんな笑顔で眠るティトを見ていると、疲れはしばし吹っ飛びます。

       

      普段は家の中に私だけ。ティトにとってはつまらなく感じるでしょう。

      そんな家に、一つ新たなアイテムが追加されました。

       

      テレビ。

      あったらいいけどなくてもいいか、と思いながら今まで生活してきました。ところが彼の兄弟が入らなくなったテレビをくれました。数年前の古いものだけど捨てるのはもったいないから、と。

       

      テレビ鑑賞

       

      一緒に鑑賞。

       

      吠える犬が映ったりするとティトは興奮しますが、その他は特に興味も示しません。むしろ私がかまってくれないので、ティトにとっては不要のようです。

       

      しかしこのテレビ。リモコンが壊れており、チャンネルを替えるのにわざわざテレビの元まで行かなくてはならず。リモコンとして使えるアプリを発見しましたが、リモコンがないとテレビのwifiを設定出来ず、アプリも機能せず。ずーずー続きで面倒臭くなり、結局使わなくなり今に至ります。ただし、彼の家族が遊びに来たときなどはこれで間が持つようになったので、ちょっとホッとしています。

       

      チャンネル変更&音量調節をティトに覚えてもらえば、私はコマンドを発するだけで動かなくてよし。というのが考えた対策ですが、さすがに家族はドン引きするでしょう。私が幼かった頃はリモコンなどなく、苦とも思わずテレビの元まで調節しに動いていましたが、便利さに慣れると人ってこんなものです。いや、私だけか。

       

      毎年暗さにやられていた私ですが、今年は願い通りティトのお陰でそこまで沈まずに過ごせています。今年もあとわずか。明日はまた−20℃らしいですが、朝昼晩とお互い着込んで散歩に出掛けようと思います。

       

      毎度お読み頂き有り難うございます。
      目しか出ていない私の散歩スタイル私ですが、クリック頂けると嬉しいです。

      にほんブログ村 海外生活ブログ 北欧情報へ にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

      0
        | comments(0) | trackbacks(0) | 06:00 | category: |
        # 心が痛む

        わんこ

         

        彼の転職が確定し、引っ越すまでの期間はわずか3日。

        引っ越す前は2日間に渡ってバタバタしていた私達。ティトも何かを感じ取っていたみたいです。

         

        荷物は前夜に全てパッキングし終わっており、日曜日の午前中に車に運んだり慌ただしくしていました。私はティトと朝の散歩に行き、なるべくいつも通り過ごそうと努めていましたが、ティトはそうはいかず。朝の散歩でなんか元気がないなーと思っていました。排便をしませんでしたが、疲れている様子だったので家に向かいました。アパートの前で立ち止まったかと思ったらいきなり吐いたティト。

         

        お腹が空いたら吐くこともあるので、すぐに家に入って足を綺麗にしたあと、食事をあげました。その間、せわしなく動く彼。食後はいつもすぐに眠りますが、その日はリビングをウロウロして、そのうち大量に排便しました。他所様で興奮して粗相をしてしまうことはありましたが、自宅では本当に久しぶり。更に若干下痢気味。

         

        それだけでもなんだか心が痛みましたが、彼が出発した後はもう見ていられず...。

         

        今までも平日彼は仕事に出掛けていましたし、家にいないのは馴れているはず。でもその日は何度もドアを気にして、彼の帰りを待っていました。特に夕方。いつも帰ってくる時間になるとガラス張りのリビングドアの前から動かず、そこから見える玄関のドアをお座りしながらずっと見つめていました。疲れてくるとそこで横たわり、いつ帰って来てもすぐに迎えられるように休んでいました。

         

        ぶにゅう

         

        私自身、彼と離れて暮らすのは寂しいと思っています。

        家がとても広く感じますし、くだらない事を話す相手がいないのはつまらないです。でも特にそこまでではなく。今の時代顔を見ながら通話も出来ますし、月一で帰ってきますし。元々一人が好きなので、楽だーと思う部分があるのも確か。

         

        別居になるかもしれない、という話が出た時から、私はなんだかモヤモヤしていました。これは寂しさか?イヤイヤまさか...でもなんだこの気持ちは?と自分でもわからずにいました。

         

        でも今わかりました。

        これが辛かったんです。ティトが寂しそうで悲しむ様子を見るのがたまらなく辛く、そうならないでいて欲しいとずっとモヤモヤしていたんです。小さな子どもでもある程度になれば話はわかります。今でかけちゃって今日は帰って来ないけど、必ずまた帰ってくるからね、と。日付感覚はなくとも、毎日話をすればなんとなくわかるでしょう。犬はそんな事はわからず、ずっと待ちます。いないことが徐々に日常になるのでしょうが、それまでこの姿を見るのは私も悲しい...。

         

        夜、私がお風呂に入る時はいつも彼がいてティトと一緒に居ました。同じ空間にいるわけではありませんでしたが、ドアを開放していたので、ティトは安心してそこら辺で寝ていたようです。私とティトだけの初めての夜。吠えるとまたお隣さんに怒られちゃうので、不安だった私はバスルームのドアを少し開けて入浴してみました。すると...。

         

        引っ越し当日

         

        みてる...。

         

        普段だったらかっわいー変態!と思うところですが、この日はその姿が健気で気の毒すぎて、思わずウルっとしてしまいました。

         

        早めにお風呂から上がり、今日はもう寝ようか、と寝室に行って私はベッドに横たわりました。ティトのベッドは床に置いてありますが、20分位ベッドの回りをウロウロし、たまに立ち上がってベッドの上に彼がいないか確認するティト。ソファーベッドで一緒に寝ようかとも思いましたが、馴れることも必要です。これでも大丈夫、とティトが安心して眠ってくれるよう、私も心を強く保たねば。

         

        寝たふりをしながら耳だけをすませ、ティトの様子を伺っていたら、だいぶ時間はかかりましたがティトは眠りにつきました。

         

        私との生活に馴れた頃、彼が帰ってきます。

        きっと大喜びするでしょう。別れがまた寂しくなりますが、ティトと共に頑張っていきたいと思います。

         

        毎度お読み頂き有り難うございます。
        ↓ティトに会いたくて仕方ないらしい彼ですが、
        クリック頂けると嬉しいです。

        にほんブログ村 海外生活ブログ 北欧情報へ にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

        0
          | comments(0) | trackbacks(0) | 07:00 | category: |
          # 同じ悩み

          わんこ

           

          圧倒的ブリーダーとその犬、それにブリーダーのお友達が我が家にやってきたお話。続きです。

           

          本来の目的であるティトの臍ヘルニアを確認後、フィーカをしました。出来る事ならさようならしたかったのですが、一応わざわざ来て下さった手前、私達は色々用意していました。コーヒーやお菓子をつまみつつ、お喋りすること一時間半。

           

          ティトの生活について色々質問されました。

           

          一人で留守番できるかどうか。

          普段、どのドアを開けてどこを自由に行き来しているのか。

          食事はどれくらい与えているのか。

          などなど。

           

          答えを聞いてすぐにお話なさるので理由を説明する間もなく、しばらくしてまた質問されるといった具合。もちろん良きアドバイスもありますが、ボーダーラインを飛び越えていらっしゃるので、私達は苦笑い。特に食事面ではだいぶ注意されました。

           

          ティトは体格が大きいので、体重もそこそこあります。先日行った病院で体重測定したところ、特に太ってもいないし問題ないと言われました。しかしブリーダーとその友人から、だいぶ太っているわね、と指摘されました。一日の食事分量を答えたところ、それじゃ太るわ!と。

           

          でも...。

           

          同じくハバニーズ

           

          同じハバニーズでもだいぶ全長が違いますし。

           

          一緒に水を飲んでいて可愛いのですが、違う犬種かと思う位ティトが大きいので、遠近感がおかしくなっています。しかも空腹で吐くことが何度もあり、獣医さんやペット用品の店員に相談したりして分量を調整していました。もうたぶんしばらくお会いすることはないと思うので、このままの分量をあげていこうと思っています。

           

          ご一行が帰って疲れがどっとでた私達。

          一応もう一度考えましたが、やはり手術を受けさせようという結論を出しました。

           

          その翌日。

          ティトの大親友である、ハバニーズのネモ君に散歩中会いました。

           

          2匹がじゃれ合っている間、私はティトの臍ヘルニアについてとブリーダーの事を少し愚痴りました。ネモの飼い主の奥さんは、獣医さんを信じた方がいいとアドバイスをしてくれましたが、ブリーダーについては思うところがあったようで、今度はネモのブリーダーについて話し始めました。

           

          実は私もネモのブリーダーに辟易しているのよ、と。

          年配の女性らしいのですが、しょっちゅう奥さん宅を訪れ、その度にネモのブラッシングをしてお風呂にいれるのだとか。自分の方法があるらしく、奥さん達が同じようにしていないとちょっと責めるような言い方をされるとの事。更にノンストップでずっと喋るからもう疲れちゃって...と。連絡を絶ちたくても、奥さんの子ども達はブリーダーの犬が大好きで、来る度に喜ぶから無下に出来ないそうです。

           

          ティトのブリーダーもずーっと喋ってる!と奥さんと意気投合。お互い同じ悩みね...と慰め合いました。

           

          私達はたまたまそういうブリーダーだっただけです。

          適度な距離で良き相談相手になってくれるブリーダーももちろんいるでしょう。これも運。ただ、彼女達がいなければティトは生後8週間まですくすく育つことが出来なかったので、有り難く思っています。とりあえず言ってみた感は拭えませんが。

           

          しかしまさかスウェーデンで井戸端会議出来る日が来るとは。

          ティトのお陰です。

          ブリーダーにもある意味感謝です。

           

          毎度お読み頂き有り難うございます。
          ↓私の名前は覚えていないので、決して私を呼ばないブリーダーですが、
          クリック頂けると嬉しいです。

          にほんブログ村 海外生活ブログ 北欧情報へ にほんブログ村 犬ブログ 犬 海外生活へ

           

          0
            | comments(0) | trackbacks(0) | 07:00 | category: |
            Profile
            Selected Entry
            Archives
            Comments
            Search this site
            Sponsored Links