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# 久々の生地購入

北欧雑貨

 

一週間以上前に行った蚤の市。

その後風邪を引き、ようやく完全復活しました。

 

蚤の市での目的は大きな生地。

今回、数は少なかったものの満足する買い物が出来ました。洗濯も終わって色落ちも確認し、ようやくじっくり眺める事ができます。

 

tyg

 

上段2点は冬に見たら元気が出そうな色合いです。

 

北欧のレトロ生地は年代毎に特徴があり、沢山見ているとなんとなーくどの年代かわかるようになってきます。私が思う50年代の色合いは、あまり鮮やかではなくグレーやえんじ色やからし色など、ちょっとくすんだ感じの色合い。柄も抽象的ではっきりとしたモチーフはあまり使われていません。個人的には特に好みではありませんが、同じ年代の家具などに合わせるとよく映えて、そんな時はとても素敵だなと思います。

 

60年代はファッションでもカルチャーでもそうですが、殻を破ったようにガラっと変わります。斬新なデザインや奇抜な柄。女子が大好きなマリメッコも、この時期に今でも親しまれてるテキスタイルがばんばん発表されました。その流れで70年代はもっと色が鮮やかになり、同系色でまとめられていたものが沢山の色使いをされるようになります。遊び心満載で見ていると楽しくなり、私はとても好きです。この頃のIKEAの生地をたまに見かけますがやはり素敵なものが多く、今手元にあるIKEAの生地をあと30年したためて育てるか、たまに考えます。

 

80年代は言わずもがなアレですが、あのダサさもそのうち収集したくなってくるのかもしれません。

 

何も作らずにたまに眺めるのもいいですが、やはり何か作りたい。

今回パイル地の大きな生地を買いました。

 

tyg

 

夏、海や川に行った時に羽織れるものをこれで作りたいと思います。思っているだけの可能性大ですが、気持ちと頭は想像でわくわく中。

 

そして一番嬉しかったのがこの生地。

 

70's

 

暗い冬にぴったりな明るいテキスタイルです。

ブロッコリーみたいなもりもりの木をバックに昇る太陽。ここのところ天気が良く、昼間は太陽をまだ浴びる事ができます。でもそれもいつまで続くか...。

 

3時前にはもう太陽が沈みます。これからもっと早くなるでしょう。

私達の家は一般的なスウェーデン家庭と比べライトが多く、格段に明るいです。彼の家族ははっきりとは言いませんが、いつも眩しそうにしています。外から見るとご近所さんちが暖色系の灯りなのに対し、ウチは青く光っています。インテリア的には残念ですが、出来れば蛍光灯をがっつり設置したい...。

 

せめて部屋は明るく。

生地を見ながら気分も明るく。

今年は冬に勝つ!が最近のスローガンです。

 

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    # ロッピス食器編

     

    蚤の市で見つけたもの、食器編です。

    ノープランで行くと欲しいものがあり過ぎて混乱します。そんなにお金もかけられませんし、冷静になった時にやっぱり要らなかったとは思いたくないので、必要なものを考えてからロッピスに臨みました。

     

    必要だったのはスープ皿。

    気に入って使っていたものがあったのですが、買ったときからあまり状態は良くなく、最近はヒビが目立つようになってきました。

     

    昔、母がグラスを洗っていた時の事。

    ヒビが入っているのに気付かずにグラスの中に手を入れてキュッキュと洗っていました。力がかかったグラスは割れ、母は手の甲を破片でざっくりと切り、血がどくどく流れ出しました。私は現場を見ており、それは今でも脳裏に焼き付いています。ヒビはコワイ。

     

    食器は本当に沢山売られています。

    ただ、いざ買おうと思うと難しい...。気に入った柄でも一枚しかなかったり(私は2枚希望)、状態があまり良くなかったり。入場してすぐに見つけてしまうのもどきどきします。欲しいけれど他のお店にもっと素敵なものがあるかもしれない、でも保留していたらどなたかが買ってしまうかも!ロッピスならではの緊張感です。冷静になれば仕方がないと色々割り切れるのですが、スタート時は大変興奮していますので、自分を取り戻すまではなかなか大変です。

     

    そんな中でも見つける事ができました。

    目当てのスープ皿。

     

    upsala ekeby

     

    upsala ekebyの”ALICE"です。

    濃紺の縁取りと中心の黄色、タマネギのような柄もユニークで気に入りました。ただこれらは良好とは言えない状態でした。という事はきっとすぐに今家にあるスープ皿と同じくヒビが出始めると思い、購入前に悩むことしばらく。

     

    同じお店でもう一つ悩みました。大きくも小さくもないプレートです。

    柄はドンピシャで欲しかったのですが少し欠けている部分がありました。それでもいいのか、金額とは見合っているか...。どれ位の時間そうして立っていたのか覚えていませんが、最終的には全て諦めてそのブースを出ようとした時。

     

    突然背後から肩を叩かれました。

    悩んでいたようだけど、もし買ってくれるなら安くするわ!

     

    なんという事でしょう。店主がわざわざそのような声をかけてくれました。2つとも同じものが3枚ずつあった為、より状態が良いものを2枚ずつピックアップ。宣言通り値下げをして下さり、納得の買い物が出来ました。

     

    upsala ekeby

     

    こちらもupsala ekeby。ハートという意味の"HJÄRTER"です。

     

    欠けていたのに何故このプレートが欲しかったのか。

    家に同じ柄のスープ皿があったからです。

     

    upsala ekeby

     

    お揃いになった!でも問題が一つ。ねじれ現象。

    これは処分しようと思っていたヒビ入りスープ皿です。

    す、捨てられない...。

     

    ただ幸か不幸か、我が家の食器洗い担当は私です。という事は彼が怪我をする可能性は極めて低く、私が気をつければ母のように怪我をすることはないのではないか、ゴム手袋もしているし。そのような希望的観測で諦めがつくまで少し使い続けようと思います。

     

    もう一つ。

    自分用に買ったものがありました。

    arabiaの"SINILINTU"(青い鳥)というマグカップです。

     

    arabia

     

    残念ながらソーサーは付いていませんでしたが、それでもいいと思いました。沢山コーヒーを飲む私にとってこの大きさはとても使いやすく、何よりも色と柄が素敵です。カップ購入は予定していなかったにも関わらず即決でした。お値段に少し怯んでしまい、2つありましたが彼の分は買わずに帰りました。帰宅後、彼も紅茶を沢山飲むのでこの大きさは嬉しいかも...と後悔し始めたので聞いてみました。これ、どう思う?と。

     

    すごくいい!有り難う!嬉しい!

    一つしか買っていない事を言わずに訊ねた為、自分の分もあると思い込んだ彼は喜びました。でも申し訳ない、その喜びはヌカへと変わるんだ...。

     

    案の定だいぶ残念そうにしていて心が痛みましたが、わざわざ追加で買うほどでもないからいいよ、とウソかホントか言ってくれました。都合良くホントだと信じます。

     

    それとは逆に自分は信じられない私。

    落として割ってしまう予感がたっぷりです。

    心、ここに、ステイ。注意深く過ごしたいと思います。

     

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      # Loppisで買ったレトロ生地

       

      蚤の市(ロッピス)での一番の目的、生地購入。

      いいのがあったらいいなと毎度願いを込めて行きますが、先日の蚤の市は残念ながらハズレでした。

       

      今回は大きい生地を探していましたが、小さくても何かあればその場で考えよう、と思っていました。ところが大きさ云々以前の問題で、生地自体がごく僅かしかありませんでした。

       

      その中でもなんとか見つけて買ったものがこちら。

       

      loppis

       

      見事に全て茶系。

       

      もっとポップな色合いやビビットな明るい色が欲しかったのですが見つからず。無理して適当な生地は買いたくなかったので、その中でも気に入ったものだけ買いました。

       

      既に冬時間にも切り替わり、冬の暗さは着々とやって来ています。

      だからこそ明るい色をと思っていたのですが、茶系は茶系でいい部分もあります。明るさは足りないものの暖かみが感じられるので、一先ずリビングの壁にかけてみて様子をみてみました。

       

      retro tyg

       

      落ち着く...。

       

      生地だけで見ると柄の大胆さにギョッとしますが、殺風景なウチのリビングにはハマりました。花の中心部分を使ってクッションにしてもいいかも、と思っています。その時には裁断した端部分も無駄にせず上手く使いたいところですが、まだ裁つまでの度胸は足りないのでじっくり考えます。

       

      写真以外にももう一点買いました。

      今回の買い物で一番嬉しかったものでもあります。

      そちらも壁にかけてじっくり味わうひととき...。嬉しくて眠くなります。

       

      finlayson

       

      フィンランドのFinlayson、70年代の生地。

       

      あまりにも閑散としていたので、部屋から赤いランプを持って来て置いてみました。彼も大変気に入ったようなので、しばらくはこの生地を飾っておこうと思います。

       

      その前に一仕事。

      洗濯をせねばなりません。

      特にこの生地は色々なものが覆い被さり、ぐちゃぐちゃになって地面に置かれていました。業者ではなさそうな一般人が売っていましたが、それくらい気にしないからこそ売りに出したんだな、と納得のディスプレイでした。私としては発掘感が凄まじく、嬉しさも倍増。これぞ蚤の市です。

      その時についた汚れを抜きにしても埃っぽい感じはありましたが、全体的にとてもいい状態です。だからこそ、大いに色落ちすると思われます。すっきりキレイに洗い上げ、この生地とともに今シーズン乗り切りたいと思います。

       

      ロッピス第二の目的は食器でした。

      こちらは余りにも沢山あるため、大いに悩みました。

      その食器編はまた後日。

       

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        # 秋の蚤の市

         

        年に2回の私の楽しみ、巨大蚤の市に行ってきました。

        今回ももれなく寝不足。前日の夜は楽しみ過ぎるのと、目的のモノがあるのかどうか、モヤモヤと考えて眠れなくなります。それでも早起き出来るのは楽しみが勝っているからでしょうか。

         

        開始時間よりも少し早めに行き、滅多に体験出来ない行列に並んで入場を待ちました。寒さにも、マケズ。

         

        はしゃいだ自分がどういった行動をとるのか、もう予測は出来ています。そう、よくわからない写真撮影。目が欲しがるとはよく言ったもので、お腹が空腹の時に大量にオーダーしてしまうのと同じく、欲しくないものでもきゃーきゃー言って撮ってしまいます。

         

        fyndmarknad

         

        私の一番の目的は毎回生地です。

        今回は少し大きめのものを探していました。

        結論から言うと、惨敗。それはまた後日書こうと思いますが、収穫がなくとも蚤の市は楽しくて飽きません。

         

        もうすぐクリスマスシーズンということもあり、飾りやサンタをよく見かけました。その中でも気になったのがこちら。

         

        fyndmarknad

         

        いい顔してらっしゃる。

         

        でもウソです。私が本当に気になったものは、彼らの足元にあるクッキーの型。気になったとたん、事件現場にしか見えなくなりました。なぜこの位置に...。サンタに扮した陽気なポリス達、検証する気ゼロですね。

         

        そしてもう一つ。

        前回も見つけたムッセ・ピッグことミッキーマウス。今回もご対面出来ました。

         

        fyndmarknad

         

        このお店はどこかのアンティークショップが出張販売しているブースだと思われます。なで肩のミッキー、結構いいお値段しますのでわからなくもありませんが、ずっと売れずに店に佇んでいたのでしょう...。お友達もなかなかですね。魂が抜けたウサギと色々わからない女人。次回もきっと来るのでしょう。どんな面々とどんな状況で客を待つのか、ぜひ見てみたいところです。

         

        業者は価値ある商品を沢山売っているのはもちろんですが、やはり見せ方が上手く購買意欲をかき立てられます。ただ、それは一部に限られます。ほとんどは一般人で、家にあった使わないものを売っています。

         

        fyndmarknad

         

        つ、つかれる...。こんな感じのお店をしょっちゅう目にします。

         

        そしてそれらが集まるとどうなるのか。

        蚤の市の全貌はこんな感じです。

         

        fyndmarknad

         

        ほとんどはスルーしますが、たまにお宝が眠っているので油断ならず。カオス状態を練り歩くのはなかなか体力を消耗しますが、それでも楽しい蚤の市。

         

        今まではなかった催しもありました。

        スウェーデン版、お宝鑑定団です。オープンザプライスはありませんでしたが、依頼主のアイテムをその場で鑑定し説明。私もチラっと見てみました。

         

        fyndmarknad

         

        鑑定士。

        お皿の裏をみたり、焼く時に付く独特の跡や質感を細かく見ながら人々に説明していました。

         

        写真で彼が持っているのはアジアっぽい柄のお皿。

        中国のものか?いや、違う。これはインド(たぶん)の材料を使って中国で焼かれて絵付けされたんだ。でもこれは絵を書き直してある!中国で?いや、違う。どこ?どこ?そう、ジャパーーーン!

         

        客を巻き込んでの語り口。本業だけではなく、べしゃりも立つ鑑定士に私も引き込まれました。それだけ人に伝えたい事や鑑定のお仕事に自信があるのでしょう。後半は食器についてではなく、この鑑定士の熱量に持っていかれました。でも私には買い物というミッションがありましたので、おさらば。テレビでゆっくり観てみたいです。

         

        数が少なかったなりにも見つけ、気に入って買った生地がありました。

        蚤の市生地編、明日に続きます。

         

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          # 買い物帰り、紅葉で我想う

           

          昨日は久しぶりに快晴でした。本当に気持ちがいいです。

          バルコニーへ出るといつもより緑の香りが際立っていました。

          掃除機みたいな音が聞こえたので、恐らく作業員の方が芝を刈ってくれたと思われます。

           

          裏庭

           

          その証拠に急カーブの跡が芝生にくっきり。

          庭をお持ちの方はこの作業がとてもしんどいらしいのですが、私は一度でいいのでいつか芝刈り機を操縦してみたいです。例えでもなんでもなく、実際隣の芝生は青く見えるもの。いんちき日本庭園に仕上げたいです。

           

          こんな日はどこかに出掛けたくなるものです。

          用もないのにとりあえずなんでも屋さんへ行ってきました。これまたとても久しぶり。するとちょうどタイミングよく、在庫一掃セールで全品50%オフになっていました。その為なのか商品はとても少なく、あまり見応えがなかったのですが一つ発見。

          これからの季節に必要なロウソク立てがあり、寝室に合いそうだと思ったので衝動買いしました。

           

          ロウソク立て

           

          暗い季節には明るい色を欲しますが、寝室は通年暗めな我が家。

          無機質な感じが気に入りました。本当は壁に棚を備え付けて絵やこのロウソク立てを置きたいのですが、未だに壁にドリルを打ち込む勇気がなく、窓辺に配置。思い立ったらすぐにガシガシ打ち込んでいる人を知っていますが、その思いきりの良さを少し分けて頂きたいです。あくまで少し。

           

          買い物も出来て天気も良く清々しい帰り道。林道には黄色の落ち葉が積もっており景色は最高、私の気分に拍車をかけてくれました。そういえばこんな感じ、遠い昔も体験したような...。

           

          そう、小学校低学年くらいの時。私はだいたい一人で下校していた記憶があります。特に寂しさも感じておらずブラブラ帰っていましたが、秋にはよく銀杏やもみじの葉を拾って母にプレゼントしていました。綺麗だったので母にも見て欲しかったのか、喜んでもらいたかったのかすっかり忘れましたが、そんな純粋な一面もあった我...。いつどこに消えた?

           

          帰宅してしばし。夕方、その消えた人間味を発見しました。

          私の中ではなく。

           

          仕事から帰って来た彼に渡されたコレ。

           

          紅葉

           

          あのね、赤くってね、綺麗だったからね、はいこれプレゼント!

          へへへ...嬉しい?

           

          実際こんな風には喋っていませんが、こう聞こえる彼のスウェーデン語。

          この清らかな心と行動は...!

           

          行方不明の自分を見た気がしました。が、特に喜びもしなかった私。なんということでしょう。昔、落ち葉を受け取った母は綺麗だねとか有り難うなどと言っていた気がします。そうあるべきなのは理解しつつ...受け取った時に出て来た言葉は、なんかパリパリで虫食いがあるね、でした。そして二言目に、あ、ありがとう。順番が逆ですね。試しに喜んでくれと彼に言われ、落ち葉を渡すところからやり直してみましたが棒読みになりました。でも彼は満足したようです。

           

          優しい嘘。

          私には無理でしょう。ただ色々反省もしつつ、スウェーデンの紅葉でサッと人生を振り返った秋日和でした。

           

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