SIMPELT LIV

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# 初のウェディングパーティー

 

スウェーデンに来て初めて結婚パーティーに招待され、行ってきました。

日本では親族や友人の結婚式に幾度となく参加してきました。色々な形式がありますがマナーやルールなどはだいたい共通しており、特にこれと言って身構えることもありませんでした。

 

でもスウェーデンはどうなのだろう...。

事前にいくつかの情報はありました。

外でゲームをする。

服装は普段より少し綺麗めで。ドレス、ネクタイ等は不要。

 

式ではなくフランクなパーティーだから、との事でしたが、比較対象がないのでわからずどきどき。スウェーデン人の彼に聞いてみましたが、彼の友人や親族はほとんどが私達のような関係(事実婚)なので、結婚パーティーなるものが同様にわからず。プレゼントは結局お金が一番いいよな...と思いましたが、彼のお母さん曰くスウェーデンではあまり現金は贈らない、と言われ却下。一緒に招待された友人夫婦とも相談して、大型電器店のプレゼントカードを贈る事にしました。現金がカードになっているだけですが、お好きな物を必要に応じて買って頂くのがいいのかなと。逆なら嬉しいですし。

 

さて、そんなどきどきした結婚パーティー当日。

怪しい雲行きでしたが有り難い事に雨は降らず。会場である新郎のご両親所有の別荘まで車で2時間、行ってきました。着いて早々、自家製コケモモジュースで迎えて頂きました。

 

貴子さん&Kalle

 

早速おいしい。

主役2人とハグを交わし、久々の再会と結婚の喜びを満喫しました。

 

広い敷地にある家は大きく、同じ敷地に何棟も建物があります。メインのおうちに入ると...

 

貴子さん&Kalle

 

なんてかわいい壁紙!玄関脇のクロークで思わず感激してしまいました。

 

それはともかく、食堂や居間は既に食事の準備が整っており、全員揃ったところでパーティースタートです。

 

ところが。

私達はどちらかというと新婦と親交がありましたが、席は新郎側の親族に混じっていました。スウェーデン人、初対面、滅多にあう事がないと思われる人々、おっとこれは緊張する...。予想通り、理解出来ない事も多いですし、話を聞くので精一杯。ですが、それはとても勉強になるいい機会なので、私は楽しく過ごせます。誰も私に話しかけなければ、ですが...。話を振られたらもちろん会話はしますが、こんな時の為の石ころ帽子、やっぱり欲しいと思いました。

 

隣を見ると私同様に緊張していたパートナー。

言葉に問題はなくとも、粗相をしてはいけないと気が張っていたようでガチガチでした。なかなかお互い理解出来ない事が多い私達ですが、我々の気持ちは今一つだ!と思った稀な一瞬でした。

 

そんな中運ばれて来た食事はとっても美味しく、感激。

前菜の盛り合わせが2皿も。その後メーンディッシュに時間を空けてデザートとコーヒー。

 

貴子さん&Kalle

 

新郎のご家族が作ってくれましたが、用意やその時間を考えるとさぞ大変だったことと思います。が、そんな雰囲気は微塵も見せないゆったりしたご家族で、あたたかいパーティーだなぁとしみじみ思いました。

 

パーティーの最後、みんなでフィーカをしながらプレゼントオープンの時間になりました。クリスマスみたいです。これが普通なのか否か私にはまだわかりませんが。それが一段落してからは新郎のお父さんによるスピーチが待っていました。

 

日本では花嫁が両親に手紙を読むのが一般的です。実は私にとって人生で絶対したくない事の一つです。もし手紙をかくのなら、伝えたいことは当事者達だけに伝ようと思っています。ところが勝手なもので、人のそうした手紙のスピーチを聞くのは好きです。色々あったけど本当に良かったねぇと心がじんわりします。今回も然り。花嫁からではありませんでしたが、お父さんのスピーチには息子への愛情が溢れており、つい私ももらい泣きしてしまいました。新婦への気遣いも込められていて、2人の幸せを心から願っている様子は感動的でした。

 

優しいご家族に幸せいっぱいな二人。

幸せな人の顔を見ると何故か自分も少し微笑んでいることに気付きます。見ず知らずの人だろうが、毎日結婚パーティーに石ころ帽子で参加したら毎日幸せになれるかな、と思った帰り道でした。幸せの掴み方が間違っている気もしますが、いいと思っています。ただ、悲しいかな帽子ありき。

 

食事と感動の間に行なったゲーム等はまた後日。

 

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    # トナカイが一匹、トナカイが二匹...

     

    北スウェーデン、ノルウェー寄りにある自然保護区域Ritsem。

    私とパートナーとその両親の4人でハイキングをしに行きました。

     

    その数日前にも両親とフィンランドに出掛けましたが、生活雑貨店で私はこんなものを見つけていました。

     

    蚊取り線香

     

    フィンランド版蚊取り線香。

    日本と全く同じ形状です。匂いはどうなのかわかりませんが、家にある日本版蚊取り線香が切れたらここで買える!と少し安心していました。蚊はイヤだ...。今度のハイキングにも忘れずに持っていこう。そう強く思ったにも関わらず。

     

     

    忘れました。

    夏、自然の中、ハイキング、北スウェーデン、危険過ぎる...。

    で、でも、寒いから蚊はいないかも、と希望的観測のもとハイキングに挑みました。が。願い空しく、私は蚊の餌食に。4人で一緒に歩いていても私だけ刺されます。レギンスに靴下を重ねていてもお構いなし。膝下、手の甲、頭、顔、結局何ヶ所も刺されてしまい、

    忘れた自分を呪いました。屋外で歩きながら蚊取り線香を使っても効果があるのかどうかわかりませんが、私の廻り半径50cmでも効いてくれたらそれでいいんです。3人は笑顔で陽気にハイキング。私は腕を振り回し、笑顔どころじゃない数時間でした。

     

    行きは車酔い、帰りはかゆみ。

    道中車内では散々でしたが、そんな事を忘れさせてくれる出来事もありました。

     

    トナカイ。

     

    ren

     

    車で出掛けると必ず出くわしていましたが、今年は一度もみかけませんでした。それがこの日は何頭も目にする事に。

     

    ren

     

    車を怖がらないので道路脇を普通にのんびり歩いています。トナカイやヘラジカマークの標識があったら速度を落として走行します。それでも急に森から走って来たりするので、衝突事故も起きてしまいます。

     

    ren

     

    前方からのんびりやって来たトナカイ。車内をチラ見してすれ違ってゆきました。

    ヘラジカも見かけますが、大きいので少し怖いです。でもトナカイは間近で見ても恐怖はなく、くりくりした丸い目がとても可愛いのです。いつも美味しく食べているくせに。

     

    今回は白いトナカイにも出会いました。

     

    ren

     

    なんと神聖な...。

    もののけ姫に出てきそうです。

     

    シカとはまた違う特別感があるトナカイ。サーミ人と共に遥か昔から暮らしてきました。それを食べるって信じられない!と言われる事もありますが、そういう文化の中にいるのでいつも美味しく頂いています。スウェーデン人にとっては馬刺を食べるなんて信じられないそうですが。これを書いていたら猛烈に馬やタコやイカを刺身で食べたくなりました。

     

    それにしても合計何頭出くわしたでしょう。

    途中まで数えていましたがわからなくなりました。10頭以上は見たと思います。不快を忘れさせてくれるしばしの癒し、でした。

     

    ren

     

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      # 高原状山脈地帯

       

      週末にちょっと遠出をしてきました。

      夏の間に両親とキャンプに行こうと言っていましたが、やはりちょっと寒いのでハイキングだけ、ということで日帰りでお出かけしました。

       

      特に登山が趣味でもない人が、山に行こう、というと木が沢山あって気軽に登れる高尾山的な山を想像します。が、スウェーデンではちょっと異なります。一番高い山であるkebnekaise(ケブネカイセ)でも2103m。低い山でも寒すぎて木が育たず、サクっと登山出来るような形状でもありません。山に行こうと言う代わりにこちらではfjällen(フィエッレン)に行こう、といいます。辞書を引いてみると”高原状山脈地帯”とありました。確かにその通り。今回はそんな高原状山脈地帯にハイキングです。

       

      訪れた場所はRitsem(リーツセム)。20km程進むとノルウェーの国境にたどり着く、自然国立公園に囲まれた場所です。見た事がない景色をきっと見られると思い、体調は万全ではありませんでしたがなんとか同行。狭い車内で私の風邪をうつしたくなかったので、マスクをしていきました。マスクを見慣れない彼の両親は驚いて笑っていましたが、笑って元気ならお安いものです。

       

      私は普段車酔いをせず、いろは坂で何か食べながら乗っていても全く平気です。が、今回はちょっと危険でした。体調のせいもあるでしょうが、縦揺れが激しくて...。往来が少ない道をわざわざ修繕しないのは当然でしょうが、冬の間に傷むアスファルトはデコボコで、ホントにもう胃が落ち着きませんでした。でもこれを耐えれば素敵な世界が...!

       

      ritsem

       

      崖のような山のような...まさしく高原状山脈地帯。

      まだ到着ではありませんが、直前の素晴らしい景色にしばし休憩。

      透明な空気、冷たい風、水の音に鳥の声...。

       

      ritsem

       

      あ〜寒い。

       

      あとちょっと!と踏ん張ってなんとか目的地の小屋にたどり着きました。

       

      ritsem

       

      まるで雲を掴めそうなほど空が近いです。

       

      ここはハイキング客の為の宿で、別の棟にサウナや共同キッチンが完備されています。レストランはありませんが、キッチンは誰でも使用可。私達は食材を用意していたので、そこで義母が調理をしてくれてランチを食べました。窓から見える景色は素晴らしい...。

       

      食後はハイキングというか散歩というか、周辺を歩いて自然を満喫しました。

       

      ritsem

       

      地面には苔や見た事がない植物でフカフカしています。

       

      ritsem

       

      リンネ草もありました。

       

      linnea

       

      日本にいた頃に比べれば相当な自然の中で普段も暮らしていますが、ここまで何もない場所には滅多に来ません。自然の中にポツンと佇む時間は少しゾッとします。雄大過ぎて何も抗えない感覚に鳥肌が立ちますが、それとは反比例して景色の素晴らしさにもまた感動します。絶景...。

       

      ritsem

       

      谷間の雪は永久凍土だそうです。

      そんなに標高は高くないはずですが、なにせ寒いので...。

       

      この日私は極暖レギンス&ザックリニットのハイソックス、それにハーフパンツ。上はロンTにフリース、更に防風のコートで挑みました。震える事はありませんでしたが、夏とは思えない寒さに笑っちゃいます。

       

      が、笑えない事もあったハイキング。

      私以外は笑っていた出来事はまた後日...。

       

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        # 病院に行くタイミングと自分の症状

         

        風邪を引いたみたいです。

        とは言っても、それはいつもと違うタイプで本当に風邪なのかどうかわかりませんでした。

         

        私は通常風邪のひき始めにはくしゃみが止らなくなります。

        そしてひっきりなしに鼻水が出て、そのうちに熱が出始めます。ひどい時はそこから咳が続いて長引きますが、幸いここ数年は咳が出る前に治っているので、良いのか悪いのかその辛さを忘れつつあります。

         

        今回はまず左側の喉だけに違和感を覚えました。

        上を向くと痛くて空気もあまり通っていない感じ。耳の奥も痛い。そのうちに腫れてきて何かを飲み込むのも痛くなってきました。これだけなら風邪かも、と思っていたかもしれません。

         

        ところが。

        そのちょっと前に、打った覚えがない青あざを手のひらと腰に見つけました。押してもたいして痛くない。その後喉の調子が悪くなったのでおかしいと思ってネットで調べたところ、色々なコワイ情報が沢山出てきました...。読んでいるうちに、そういえば昔白血球の数値が高くて再検査したよなとか、腫れているのは喉じゃなくてリンパかもしれないなど、どんどん不安地獄へと陥っていきました。

         

        スウェーデンでは一人ひとりにかかりつけの診療所が割り当てられます。理由や希望がない限り、住んでいる地域によって自動的にどの診療所へ行くべきなのか自治体によって決められます。私の場合は自宅から歩いて15分位の場所。血が出ていたり、緊急を要する以外で直接行くとかなり長い間待たされる事になります。なのでまず朝8時に電話して予約をするのですが...。明日の朝も喉の調子が悪くてあざも増えていたら電話しよう、と思っていました。

         

        が。

        元々私は朝が弱く、寝起きはたいてい声がかすれています。不安な事はあるけれど全部きちんと説明出来ないし、喉も悪いような良いような...という事で電話せずにいました。すると熱が出始めたような感じになったので、お昼休みで彼が帰宅した時に電話をしてもらいました。電話では医者と今の状態を少し話します。電話の会話は聞き取りづらいのですごく嫌なのですが、かわってもらって話すと..。熱は何度あるか聞かれましたが体温計がないのでわからず。喉に白いできものがあるかと聞かれましたが、それは無く。たぶん扁桃腺(←と恐らく言っていた)からくる風邪だから今日は様子をみて、もし悪化したら明日の朝7時半にもう一度電話して、と言われて終了。明日は8時前か...。

         

        翌日。

        喉の痛みはやわらぎ、あざも薄れていたのでまたもや電話せずにいました。やはり風邪だったんだ、とちょっと気持ちも楽になり、家でくつろいでいましたら...。友達とのメールでふと笑ってみたところ、声がおかしい事に気付きました。今ならブンブンハローYouTubeの真似もできる!と思わせる、っていうかやったロボットのような声。細かいビブラートがかかり、仕事から帰った彼に話しかけたら驚いていました。また診療所に電話するか?診てもらったとしてもその医師が専門ではなかったら?あぁこわい!声がおかしい事なんて今までなかったし...と思い、またネットで色々検索しようとして気付きました。

         

        知らない方が良い事もある。

        自ら不安要素を探さなくてもいいのではないかと、ふと思いました。どんな病気も早期発見が完治に繋がると言いますが、そう思えば思うほど強迫観念も増していき、重病ではない(はずの)日々が息苦しくなります。また、この国の診断システム(良い悪いではなく)や言葉の問題からくる伝えられない不安や、手遅れになったらどうしよう、という思いが重なっていき逆に病気になりそうです。

        年と共に今までにはなかった症状も今後沢山出てくるでしょう。これからは年に一度の帰国時には日本で色々な検査を受けようと思っています。それまでに何か目立った悪い症状がないのなら、もう色々と勘ぐるのはよそうと今回痛感しました。もやもやするのは疲れます。ネットで情報を得てそれでホッとする事もありますが、それよりも毎日の食事や運動、生活習慣が大事だと気付いたただの風邪でした。(たぶん)

         

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          # 来客

           

          お世話になっている彼の両親。

          時間があるときは彼らを食事に招待しよう、と以前2人で話して決めていました。

           

          義父は定年退職していますが、ちょうど今が夏期休暇中の義母。

          先日2人を招いて我が家で食事をしました。

           

          明日の15時に来てね、と事前に約束。

          そのように日時を決めると逆算して用意ができるので私はとても心が落ち着きます。が、突然の来訪は慌てます。自転車で20分強の両親宅。今家を出たんだけどそっちに行こうと思って、という連絡は今まで度々ありました。出た後に電話...。お化粧をしてだるだるTシャツを着替えて片付けて...ってその時間ではもう無理なので、だるTでお出迎えしたこと数回。散らかってても気にしないから!と言われても私が気にします。それなりに毎日掃除はしますが、適当な部分が多いのでこういう時に困ります。

           

          アポなしの両親が悪いのか?

          いえ、違います。普段から身支度を整え、部屋をいつもぴかぴかにしていれば問題ない話です。実際その方が心地良いですし。今回はそんな事を反省しつつの掃除となりました。いつまでこの改心が続くやら。

           

          料理は彼、用意は私の担当です。

          彼の好みでナプキンはこれ。

           

          servett

           

          80年代で止っている少年のセンス...。

          幸い両親は笑ってくれる人達なので、楽しく食事会はスタートしました。

           

          メニューはこちら。

           

          kålpudding

           

          kålpudding。

          キャベツとごはんのプディングです。

          これにブラウンソースをかけて食べます。オーブンで焼きますが、私はこの焦げた部分が好きです。デザートは両親がティラミスを買って来てくれたので、コーヒーを飲みながらお喋りをし、また楽しい時間が過ごせました。

           

          その数日後。

          また我が家に来客が。

          私の友達2人が遊びに来てくれました。夕方から深夜まで、食事を食べつつお酒も飲みつつ(私はノンアルコール)。外で会って飲んで喋るのとはまた違う雰囲気になり、のんびり出来る家飲みはまた居心地がよく。

           

          両親が来て間もなくだった為、慌てる事もなく出来た準備。

          友人が帰った後はすぐ眠ってしまったので片付けは翌日になりましたが、快適さは継続中。が、彼は自由気ままに暮らしています。靴下がその辺に。食べた物もその辺に。イラっとします。人と住むってそういうことだと自分に言い聞かせながら、その後片付けに勤しむ今。

          かといって無言で何もかも担えるほど人間ができていませんので、彼の前をしつこく横切ったりしています。でも気付かないエイティーズやっこ!

           

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