SIMPELT LIV

som är inte så simpelt
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# 散歩に出られない...

 

以前、ウチの真下に住むおばあさんと斜め下に住んでいる男性が、散々バトルを繰り返していました(詳細こちら)。

 

おばあさんはご病気で施設に引っ越し、その後どうされているのか知りませんが、おじいさんだけになってからというものバトルは終了した模様。おじいさんと男性が握手している場面も目撃したことがあります。よかったよかった。

 

いや、よくなかった...。

いつものように散歩に行こうと思っていたある日の10:45。準備をしに玄関ホールにいくと、なにやら物騒な話し声が聞こえてきました。そっとドアに耳をあてて聞いてみると...。

 

いわゆるFワードの連呼。くそ、ふざけんな、ちくしょうなどなど、例の40代男性が一人でつぶやいていました。叫びではありませんが、声の強弱が激しく、ぼそぼそなにか独り言を発しては感情的にFワードをぶわっと発する...。そのため何に怒っているのか良くわかりませんでしたが、わかっている事はただ一つ。散歩に行けないということだけ。男性は家の玄関からわざわざ出て、共同スペースの階段踊り場で怒っていました。時折唾を吐く音も聞こえ、もう色々げんなり。絶対に通れない...。

 

そんな状況が30分。

散歩に行けると思っていたティトは残念そうで、代わりに家中を走ってなんとかごまかしました。そうこうしているうちに静かになってきたから大丈夫かな...と思っていたら、ランチでパートナーが帰宅。早速、男性はまだ居たのか云々聞いてみました。

 

あぁ、彼ならいたよ。とあっさり。

変な感じはなかったか、何か喋ったのか聞いてみると、普通にいつも通り挨拶をした、と。男性が暴言をつぶやいていた事、怖くて散歩に行けなかった事を伝えると、思い出したかのように彼はこう言いました。

そういえばさっき、何も聞いてないのに自分は病気で気持ちのアップダウンが激しいと喋ってきた、と。

 

病気ですか。それはお気の毒に...。だとしても怖いものは怖い。彼とも相談して、一先ずそんな時は外出しないことに落ち着きました。

 

 

するとまた先日。

前回と同じような時間帯に、どこかでドンドンと物を叩く音がアパートに響きました。最初は誰かが大工仕事でもしているのかと思いましたが、もしかしてあの男性か...?と思い始めた矢先、やめなさい!と女性の声も聞こえ始めました。

 

これはあの男性で確定だ...。たぶん家の壁かドアをガンガン叩いているのでしょう。そしてお母さんがやめさせようとしている。誰も傷付きませんように...と願っていると、今度は音が近づいていました。おっとこれは2階に上がってきている...。ウチのドアをガンガンされたら失神しちゃう。ガクガク。

 

しかし階段の壁を叩くだけでこちらに来ませんでした。本当に良かった...。

 

怒りなのか悲しみなのか知りませんが、その感情は自分自身に対してなのか、誰か他人に向けられたものなのか...。それでだいぶこちらの接し方も変わってきます。でも聞けない...。そしていつも決まったその時間に何があるのか...。散歩時間の修正が必要そうです。

 

階下のおばあさん、お元気でしょうか。

彼女はかなり強そうで、思った事ははっきり言うタイプの印象でした。彼女が居た頃は踊り場での暴言等を聞いた事がなく、今思えばおばあさんが男性のストッパーになっていたのかもしれません。かかって来いや!的な態度のおばあさん。そんな人は今や誰もここには住んでいません。むやみに強い人はそれはそれで気を遣うのでなんとも言えませんが、うーん...。

 

 

ティトは音がする度に姿勢よく座り、ジッと耳をすませていました。

犬の聴力があれば男性が何を喋っているのか、お母さんは大丈夫なのか、きっとよくわかるでしょう。私も聞きたい。そしていざという時の為、ティトのような牙も欲しいところです。って毎晩の歯ぎしりで既に削れ気味。平らに。残念。

 

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    # プールにいるお友達

     

    先日、パートナーが日課の水泳でテストを受けてきました。

    簡単なライフセーバーの資格だそうですが、ある日急に認定書を片手に帰宅しました。テスト内容はざっとこんな感じです。

     

    自由形で100m。前半50mは浮き輪と共に泳ぎ、残り50mはその浮き輪に救助する人(または成人男性の平均重量の人形)を伴って泳ぐ。8分以内。

     

    水深3.8mにある人形を引き上げ、浮き輪と共に25m泳ぐ。1分50秒以内。

     

    それと、人工呼吸。

     

    以上の3項目。まだ上のレベルもあるそうですが、この認定書があるとプールの監視員として働く事が出来るそうです。そんなに泳ぐのが好きなら転職しちゃえばいいのに。

     

    あまり上手く泳げなかった彼が、何故1年半でここまで出来るようになったのかというと。平日はほとんど毎日通っていたのが大きな理由ですが、そのプールに親切な監視員がいたのも一つの要因です。閉館後は職員だけで泳げるそうなのですが、その時間にも彼を誘ってくれたり、泳ぎ方を丁寧に教えてくれたり。まだ20代だそうですが、なんと優しい青年なんでしょう。そしてその青年の勧めで彼は資格を取ったそうです。向上心までかきたててくれて、彼はとても青年に感謝していました。んーナイスガイ。会った事無いけど。

     

    ところが、ナイスガイ。実は今日限りで転職する事が決まっていました。彼が最後のお別れをしにティトも一緒に行ってもいい?と電話してみると、喜んで!ティトにも会いたいし!と快くOKしてくれました。社交辞令もナイスなガイ。というわけで、私も一緒に3人でプールへ行ってきました。もちろん挨拶だけですが。

     

    ほとんど家にいる私が外出の用意をしだすと、ティトはその空気をいち早く察して落ち着きがなくなります。急に吠えだしたり私の服を引っ張ったり。

     

    袖引っ張る

     

    びよーん。

     

    私の袖を引っ張るティト。どこまで伸びるか見てみたかったので放っておいたら、すごい伸びてお互いびっくりです。既に散々噛まれて穴だらけのどうでもいい服なので気にしませんが、こんな事が起こるので着替えはいつも一番最後。

     

    用意が整い、一緒に出掛けられると思った瞬間ティトは大喜び。バスに乗って雪解けのドロドロな街を歩いてプールにたどり着くと、例の監視員が迎えてくれました。

     

    さすがスウェーデン、ガイの身長は190cmを超えており、見た目も愛想も聞いたまんま、やっぱりナイスでした。ティトは遊んでもらって抱っこもしてもらい、大満足な様子。君の話も彼から聞いているよ!と私に対しても気さくに話してくれました。

     

    が。

    好青年は南スウェーデン出身です。北の人は割とゆっくり話す人が多いのですが、南は早くて私はほとんど理解出来ず。その人のクセももちろんありますが、せっかく色々と話を振ってくれるのに、ん?何?といちいち聞いてしまい、なんだか自分自身に興ざめしました。

     

    仕事に戻らなきゃいけないからごめんねと言い、20分程度話しておさらばした我々。その後は友達と約束していたパートナーは、友人宅で飲むお酒を購入し、まだまだ楽しみが継続中の様子。最後に皆で会えたし、これから僕は遊ぶし、あー良い日だ!

     

    ちょっと何が書きたいのかわからなくなってきました。

    要するに、監視員はナイスガイで彼は楽しみがいっぱい。ティトは人に会えて嬉しそうだったのと、私はただへこんだ。そういう日だったという事です。

     

    次にライフセーバーのテストを受ける誰か。

    3.8mのプールの底に私が沈んでいるかもしれません...。

    ひぃーー!

     

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      # 一緒に眠る憧れ。

       

      もし犬が飼えたなら...やってみたいなぁと思う事がいくつかありました。

       

      その一つが優雅な散歩。

      今はまだ優雅さとは程遠く、ティトは色々なモノや音に興味津々であちこち飛び跳ね回っています。それはそれで私も楽しく、本当に飼えて幸せだといつも思います。

       

      もう一つは一緒に寝る、です。

      私達のベッドにティトが上がる事は禁止しています。彼は眠っている間によく動くので、もしティトがいたら潰してしまいそう。そしてベッドも高い位置にあるので、落ちたら大変です。でも私は一緒に寝てみたい...。

       

      ティトの毛はとても柔らかく気持ちがいいです。私の足元に横たわってよく昼寝をしますが、ぬくぬくしていて気持ちも温まります。寄り添って眠れたらどれだけ幸せな事か...。私が、ですが。

       

      床に寝ると体が痛くなるので夜は無理。

      なので昼間、遊び疲れてティトが眠くなった時をねらって、一緒に眠る計画を実行しました。

       

      ティトは私の髪の毛が好きです。

      邪魔なので家ではほとんどいつも束ねていますが、ティトはその束ねた根元をガシっと噛み、毛先までツーっとスライドさせて遊びます。やめるように言っている最中ですが、定着するまでには時間がかかりそう。私が横たわり、遊び道具の髪の毛が自分の目の前にあったらどうなるでしょうか。当然遊びます。嬉しくて仕方ない。

       

      ティトが私の顔面に覆い被さって髪で遊び、どさくさに紛れて耳も噛み、もうこれは寝るどころじゃないな、と諦めた頃。疲れて丸まってくれました。憧れ、成し遂げた!...か?

       

      ほわほわと描いていた添い寝とは違いました。

      同じ布団の中に入り、あわよくば腕枕をし、すやすや昼寝。

      それが理想でしたが、ティトは布団の中に入りたがらず、更に私の足元で丸くなる...。

       

      寝相

       

      これはこれで可愛く、重みで私も温かい。

       

      無理矢理布団の中に入れるのもどうかと思いますし、まぁ温もりを感じながら眠れるだけでもいいかと満足し、私は爆睡しました。睡眠中私はあまり動かないのでたぶん蹴ったりはしていなかった...と思いますが、その間ティトがどう動いていたのかわかりません。もしかしたら離れて眠っていたかもしれません。

       

      ところが、目覚めには憧れ以上の喜びがありました。

       

      ティトが私の顔をぺろぺろ舐めて起こしてくれました。なんだか健気でかわいい...。寝起きは覚醒していないので、正直ちょっとなに?と思いましたが、状況がわかると一変。最高の癒しだ、とばかに早変わり。今起きるからね♡です。彼への文面にも♡など送らない私ですが、もう♡一つじゃ足りないくらい♡です。うーん、これは私なのか?こわい。

       

      ただ、ティトにしてみればいつも通りの方が良かったかもしれません。

       

      寝相

       

      そう、うらめしya!

       

      飼い主の勝手な憧れに付き合わせてしまいましたが、これからも度々一緒に寝てもらおうと思います。たのむyo!

       

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        # 強風でティトの顔が行方不明。

         

        週末はとても天気が良く、数ヶ月振りに気温がプラスになりました。

        彼も休みでお出かけにはもってこい。海辺に面している街までティトと3人で遊びに行きました。

         

        海と言っても水は全て凍っており、アイスリンクとして開放されています。障害物は一切無く、太陽の光を存分に浴びて人々は散歩をしたりスケートをしたり...。

         

        isbana

         

        この日射しをどれだけ待ち望んでいたことか...。泣けてきます。

         

        最高の日!と思いましたが、残念な事に一つ障害が。

         

        強風とtito

         

        え、だれ?

         

        そう、強風です。ティトは常にオールバックに晒され、鼻以外が行方不明。

        家を出た時に今日はちょっと風が強いかもねーとは思っていましたが、海上は更に強風でした。そんな風にも負けず、ティトは喜び氷上駆け回る...。

         

        på isbana

         

        駿足っぽいですが、違います。向かい風で歩いているだけ。

         

        初めて人が沢山いる場所に来たティト。犬を連れている人も多く、興味の対象があちこちにあるのできょろきょろしっぱなしでした。そこで出会ったモデルのようなイケメンズ4人にすげーかわいいと撫でてもらい、さらに大満足。私も犬になりたい。

         

        スケート用の道は本当にツルツルなので、普通の靴では危なくて歩けません。私達はその両脇、雪道を歩いて日光浴を楽しみました。今のところ雪道以外は歩いた事がないティト。その日も街で初めてのアスファルトを体験しましたが、氷上然り、スタコラ気にせずサッサーでした。

         

        på isbana

         

        気温は4℃。ティトは今日、服を着なくてもいいかと思いましたが、強風だったので着せて正解でした。15分位ここで動き回って遊びましたが、抱きかかえると小刻みに震えていたので避難。アイスリンク入口付近にはグリルが出来るスペースがあります。でもティトは火が怖いので、トナカイの毛皮がしかれたベンチで小休憩しました。

         

        トナカイの毛皮はとっても暖かく、素手をおくと自分の体温で温まります。ティトもそこに座らせて、冷えた足裏に温かさを復活。

         

        強風とtito

         

        ぶわ!

         

        犬も雪目になるそうです。強い日射し&雪や水面などの照り返しにより、人間と同じく犬も目をやられてしまうとの事。これから日射しを楽しめる季節になってきます。短時間ではもちろん問題ありませんが、北スウェーデンの日射しはとても強いので我々同様、ティトも気をつけなければ。

         

        風に当たると体力が奪われ、ぐったり疲れます。

        彼は街で用事があり、私とティトだけバスに乗って先に帰ったのですが、帰宅後同時にバタンきゅう。もっと穏やかな天候の日にまた遊びに行きたいです。

         

         

        おまけのクイズ。

        ティトの顔はどうなっているでしょーうか?

         

        titoと強風

         

        こたえ。

        私にもわかりません。

         

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          # 苦情?を受ける

           

          先日、夜の散歩を彼にお願いしました。

          帰って来るなり、少し問題が発生したから話したいと言われ、食事の後片付けを急いで終わらせて聞きました。どきどき。

           

          アパートの前で隣に住む男性とばったり会った彼。

          その時にティトの事について苦情のようなものを言われたそうです。午前中にティトがワンワン吠えていた、と。きちんと面倒をみているのか、そこまで鳴かさないようにできないのか、という内容。決して喧嘩腰ではなく、冷静な会話だったとの事。

           

          心当たりはあります...。

          アパートの洗濯室は地下にあって予約制なのですが、朝の7時〜12時まで予約していた時が何日かありました。なるべく夜に予約をしてティトを彼にみてもらっていたのですが、その時間帯の予約が埋まっているとそうもいかず。洗濯機に入れる、乾燥機に移し替える、乾いた服を取りに行く、最低でも3回はティトを一人で留守番させねばなりません。1回の時間は長くても15分。短時間から練習していますがなかなか難しいようで、地下まで聞こえるくらいティトはぎゃんぎゃん鳴きます。男性はその時の事を言っていたのでしょう...。

           

          骨噛み

           

          てへ。

           

          洗濯室は定期的に清掃業者が掃除をしてくれますが、直後でない限り洗剤や埃、外から靴についてきた砂利などが床にけっこう落ちています。それでも何度か連れて行きましたが、洗濯物とティトを同時に運べないので、結局一度は留守番してもらう事になります。

           

          隣の男性はバスの運転手。

          出勤時間がまちまちなので、遅番の朝は静かに眠りたいのかもしれません。その時間帯を避ければいいのでしょうか?それとも私達の飼い方を心配した?犬は突然留守番が出来るようになる訳ではないので、この先も馴れるまで鳴く事は必然です。犬に特に興味がない人にとったら、鳴き声ほど迷惑なものはないでしょう。それも十分理解できます。どうしたものか。そしてお隣さんの本心は如何に。

           

          パートナーは私達の事情を説明しないまま申し訳ないと退散してしまったらしいので、再度詳細を伝えに行きました。世話をしてないわけではない事や洗濯事情、静かにしたい時間帯の希望はあるのか等、誠意を持って説明をしました。

          するとお隣さんはこう言いました。

           

          うんうんわかるよ。オーケーオーケー。

          別に希望の時間はないけど、吠えると犬も辛いからね、などなど。

           

          掴めない...。いいのか悪いのか...。

          実際、吠え声など一度も聞きたくないのが正直なところでしょうが、私達がどう改善したらいいのか雲を掴むようなお返事で困りました。で?どうなの?と聞く訳にもいかず、仔犬だからまだ難しいけどなるべく吠えさせないように気をつけます、と締めくくって帰りました。

           

          相変わらずどうしたものか。

           

          ちょっと考えました。

          洗濯が溜まってしまうのは嫌ですが、仕方がありません。パートナーが家にいる夜の時間帯か、週末だけ予約をしようと思います。でもティトの留守番練習はこの先必須。って私達の都合で可哀想ですが...。

          男性は外出するときはだいたい車で出掛けます。ウチの真下の駐車場でどの車なのかわかります。練習はお隣さんの車がない時にしよう...。向かいのお家には猫がいますが、昼間はだいたい皆さん仕事や学校に行っています。下のおじいさんは問題なしと確認済み。

           

          こんな時、一軒家ならなぁと思います。

          人間社会の中で暮らす犬の可哀想な一面です。お隣さんが悪い訳ではなく。

          成犬になる頃にはどうなっているか...楽しみと不安が入り交じります。

           

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